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【レビュー】Apple Watchの便利ポイント・シリーズ9紹介(各モデル比較・最安値・おすすめモデル)

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こんにちは。tkgです。

Apple Watch Series9
発売されましたので、

同時発売のiPhone15も紹介してます

AppleWatchの便利さや、

どのように進化したか、

シリーズ9の紹介を

性能を旧モデルと比較していき、

価格比較やおすすめ購入先を
紹介させていただきます。

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Apple Watchとは?

2015年4月からAppleで発売されてる、

腕時計型のスマートウォッチで、

iPhone連携することで、様々なことが、

androidは使えません
最新OSはiPhoneXS以降が必要

腕時計上で完結できるものになります。

これもAirpods同様、

Appleユーザーでは、
かなり普及してるものですね!

Apple Watch
発売シリーズラインナップ
(2023年9月現在)
  • Series 1(第1世代含む)
  • Series 2
  • Series 3
  • Series 4
  • Series 5
  • Series 6
  • SE(第1世代)
  • Series 7
  • Series 8
  • ULTRA
  • SE(第2世代)
  • new Series 9
  • new ULTRA 2

こう見るとかなりのシリーズが
発売されていますね!

このシリーズの中にも

Nikeやエルメスコラボモデル等も
発売されています。

また、画面の大小の2サイズ、

ケースのグレード、

GPSモデル+GPS+Cellularの2モデルに派生するので、

その数は膨大です。

画面サイズについて
Series1~6,SE2
  • 40mm
  • 44mm
Series7~9
  • 41mm
  • 45mm
ULTRA ULTRA2
  • 49mm

GPSモデル・Cellularとは?

簡単にいうと、AppleWatch単体で

電話やメッセージを送れたり
するかどうかです。

GPSモデルはiPhoneとBluetoothで
繋がってることが必須ですが、

セルラーモデルはiPhoneがなくても
発信や受信が可能なモデルです。

セルラーモデルは、

別途キャリア契約をするので、
月額料金がかかってきます

契約せずGPSモデルで使用も可能

例えば、楽天モバイルでは
以下のサービスです。

電話番号シェアサービス

AppleWatchで何ができるの?

使い方は本人次第で
様々なことができるますが、

一部で便利に使えるものを紹介します。

主な機能
  • 通知
  • 発信・着信
  • 支払い
  • 地図
  • ミュージック
  • 運動管理
  • 健康管理
  • アプリ連携

通知機能

アプリ・メールなどの通知が

AppleWatchで受け取れます。

このようにLINEの通知やアプリ通知を
受け取ることができます。

LINEに関しては、

簡易的に定型文やスタンプ、
音声テキストで返信もできます。

AppleWatchが振動するので、

大事な通知をすぐに気づけ、
便利ですね。

発信・着信

AppleWatchで発信や着信の応答が
可能になります。

  • 内蔵スピーカー
  • ペアリングされているBluetoothデバイス
  • iPhone

での応答が可能です。

通知のように振動するので、

着信の見逃しも防げ、

iPhone出さずとも、
発信や着信できるのは便利です。

セルラーモデルではiPhoneもいらない

支払い

AppleWatchではウォレットも使えます。

iPhoneで登録した交通系やクレジット、ポイントカード等を

AppleWatchで使用することができます。

今まではiPhoneを
取り出してっていうところを、

AppleWatchをかざすだけで、

改札が通れたり、

クレジット支払いできたり、

ポイントを貯めることが可能です。

地図

iPhoneのマップ経路を
AppleWatchでも表示できます。

このようにマップ表示や経路順の文字表示での確認可能。

iPhoneでマップ確認せずに、

AppleWatchで確認できるので、
便利です。

曲がるとき等は振動で伝えてくれるので自転車移動でも便利です。

ミュージック

AppleWatchから、iPhoneにある
ミュージックアプリを操作可能です。

(音量・曲送り・再生・停止)

音量や曲送りをiPhoneを出さずにAppleWatchで完結できるので、

手間いらずです。

セルラーモデルではiPhoneなくても
ストリーミングで音楽聞けます

GPSモデルではAppleWatch内にも
音楽保存できますので、

iPhoneがなくても保存した音楽の
再生は可能です。

運動管理

AppleWatchはワークアウト系が
充実しており、

運動によっての様々なデータを
リアルタイムで集計してくれます。

また一部の運動は自動検知して
通知もしてくれます。

目標値を決めれたり、

リアルタイムで集計が取れるので、

日々運動する人にとっては
有り難い機能です。

健康管理

AppleWatchには様々な健康に関しての
機能が搭載されています。

心拍数の変化をみたり、

心電図や血中酸素も測れます。

また、事故や転倒検知した時の
緊急電話機能や、

睡眠時の記録も取れたりします。

AppleWatchの中でも特に
ヘルス系の機能は豊富で、

騒音計での環境音測定や

座り続けると立つように
通知があったり、

手洗い時の目安時間が自動的に通知されたりと便利な機能が豊富です。

アプリ連携

外部アプリと連携してAppleWatchで、

様々な通知や操作が可能になります。

対応する装置があれば、

外でもAppleWatchで家電を操作したり、

鍵や車の解錠をAppleWatchで
行えるようになります。

アプリとの連携は無限大で、

腕に着けてる状態で様々な操作が
可能となります。

いちいちiPhoneを取り出すことも
少なくなるのは良いです。

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AppleWatch過去シリーズ比較

ここまでAppleWatchの便利な機能を紹介しました。

私はSeries 5です。

ここからは

シリーズ5以降でどういった進化が
あったのか、簡単に見ていき、

Series 8時点の機能を紹介します。

シリーズ5の特徴

主な進化
  • S5プロセッサー
  • 常時点灯ディスプレイ
  • ストレージ容量32GB
  • コンパス機能

主に省電力化から常時点灯ディスプレイ
の登場が特徴でした。

シリーズ6の特徴

主な進化
  • S6プロセッサー(最大20%高速に)
  • U1チップ、UWBアンテナ搭載
  • 血中酸素濃度センサー
  • 常時点灯ディスプレイの強化(2.5倍明るく)
  • 5GHzのWi-Fi対応

血中酸素のセンサー搭載

AirpodsやAirtagについてる
U1チップの搭載がありました。

同時にApple Watch SE (第1世代)も発売されました。

機能を省き、
安く購入可能なモデルです。

チップはシリーズ5のS5搭載で、

常時表示ディスプレイ
心電図センサー
血中酸素飽和度センサー

などの機能が省かれています。

シリーズ7の特徴

主な進化
  • S7プロセッサー
  • 本体サイズの変更(各1mm拡大)
  • IP6X等級の耐塵性能
  • 亀裂への耐久性も改良(2倍以上の強度)

より高速充電にも対応してますが、

大きな特徴はサイズの変更で、

ディスプレイの表示領域も20%拡大
してます。

シリーズ8の特徴

ここでの発売は、

シリーズ8

SE(第二世代)

ULTRAモデルとなります。

シリーズ8の主な進化
  • S8Sipプロセッサー
  • 皮膚温センサー
  • 衝突事故検出機能

前回モデルより進化は、

皮膚温センサーの搭載です。

体温計とは違うので注意を

また、

衝突事故を検知しての緊急連絡機能の
搭載が主な特徴です。

シリーズ7との比較

仕様シリーズ8シリーズ7
モデル41mm or 45mm
(GPS、GPS + Cellular)
※L1GPS
仕上げアルミニウム
ステンレス
アルミニウム
ステンレス
チタニウム
チップS8SipS7
電源最大18時間
(低電力モード36時間)
耐水性能50m50m
血中酸素
心電図
(3世代光学式心拍センサー)

(3世代光学式心拍センサー)
加速度センサー
最大256G(転倒and衝突)

最大32G(転倒)
皮膚温センサー×
ディスプレイ常時表示Retinaディスプレイ
(最大1000ニト輝度)
41mm
352 x 430ピクセル
904平方ミリメートルの表示領域
45mm
396 x 484ピクセル
1,143平方ミリメートルの表示領域
サイズ
重量
41 mm 45mm
縦:41 mm 45mm
横:35 mm 38mm
厚さ:10.7 mm 10.7mm
アルミニウム
GPS + Cellular : 32.2 g 39.1g
GPS : 31.9 g 38.8g
ステンレススチール
GPS + Cellular : 42.3 g 51.5g
41 mm 45mm
縦:41 mm 45mm
横:35 mm 38mm
厚さ:10.7 mm 10.7mm
アルミニウム
32.0g
ステンレススチール
42.3 g
チタニウム
45.1g

チップ・衝突と
皮膚温センサーの搭載以外は、

そこまでの変化はありません。

ULTRAモデル

シリーズ8で新たに発表されたのが、

Apple Watch ULTRAです。

最上位モデルの位置づけで、

チタニウムも備えたPro仕様です。

49mmサイズで、

最大2000ニトの輝度の明るさを
備えたモデルです。

カスタマイズ可能な

アクションボタン搭載で、

様々な機能へ素早くアクセス可能に。

他の特徴では、

主な特徴
  • 最大36時間の駆動時間
  • L1+L5GPS搭載
  • サイレン内臓
    (2つのスピーカー搭載)
  • 耐水性が100m
仕様シリーズ8 ULTRA
モデル49mm
(GPS + Cellular)
※L1+L5GPS
仕上げチタニウム
チップS8Sip
電源最大36時間
(低電力モード60時間)
耐水性能100m
血中酸素
心電図
(3世代光学式心拍センサー)
加速度センサー
最大256G(転倒and衝突)
皮膚温センサー
水温センサー
水深計
(水深40mまで対応)
サイレン
スピーカーデュアルスピーカー
(シリーズ8より40%大きい音量)
マイク3マイクアレイ
(風の音を低減)
ディスプレイ常時表示Retinaディスプレイ
(最大2000ニト輝度)
410 x 502ピクセル
1,185平方ミリメートルの表示領域
サイズ
重量
縦:49mm
横:44mm
厚さ:14.4mm
重量:61.3g

シリーズ8と比べると、

様々な進化が加えられており、

登山やダイビングのような

過酷な環境での使用を想定した
機能が豊富で、

まさにプロ仕様です。

セルラーモデルしか発売されてません。

SE2

手頃で求めやすいモデルで、

シリーズ8との主な違い
  • モデルは44mmと40mm
  • 常時点灯ディスプレイはなし
  • アルミニウムモデルのみ
  • 血中酸素はなし
  • 心電図なし
  • 皮膚温センサーなし
  • U1チップ搭載なし
  • Wi-Fi5GHz対応なし

機能は省かれてますが、

前モデルと比べ、

20%のパフォーマンス向上

ディスプレイはシリーズ3よりも

30%大きくなってます。

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シリーズ9(newモデル)

新発売の以下を紹介。

new
  • AppleWatch Series9
  • AppleWatch ULTRA2

Apple初のカーボンニュートラルな
製品とのこと。

共通

チップ

前モデルからチップが更新され、

S9Sipとなり、GPUは30%高速になる。

これにより、グラフィックの

アニメーションや
エフェクトがより滑らかに

またタスク処理が2倍速くなり、

新しい4コアのNeuralEngineも搭載

これにより、Siriへのリクエストを

端末内で処理できるようになり、

一般的なリクエストはクラウドに
アクセスすることなく起動し、

Wi-Fiやモバイル通信が
良くない場合でも、

反応が遅くなることは
なくなります。

これに伴い、音声入力も

最大25%正確になってます。

ジェスチャー操作

親指と人差し指でダブルタップすると、

AppleWatchが操作できる機能が

追加になりました。

手元が塞がってる時でも、

  • 電話の応答
  • 音楽コントロール
  • ウィジェットの表示
  • アプリの操作

等が可能。

正確に判定するため、

加速度センサー、ジャイロスコープ、

心拍センサーを

S9チップのNeuralEngineで
処理しています。

第2世代の超広帯域チップ

iPhone15でも紹介しましたが、

AppleWatchでも
第2世代の超広帯域チップが内蔵

同じチップ搭載なら、

より長い距離から正確に位置を
確認することができます。

Serie9

ディスプレイ

AppleWatch ULTRAモデルと同様に、

最大2000ニト(Serie8は1000ニト)で

2倍の明るさになりました。

外での表示もより見やすくなり、

また暗い状況では最小1ニトまで
下がるようになってます。

バンド

今回はカーボンニュートラルを

前面に出しており、

レザー生地をやめて、炭素排出量の少ない

ファインウーブンという新作バンドが
発表されました。

スエードのような肌触りが特徴です。

エルメスやナイキとの新作コラボバンドも発売されます。

アルミニウムモデルでは、

カラーはピンク、ブラック、ゴールド、

シルバー、レッドの計5色で、

ステンレススチールでは、

ブラック、シルバー、ゴールドの3色

series9は399ドル(59,800円)からです。

AppleWatch ULTRA2

ULTRAの後継機のULTRA2の発売です。

ディスプレイ

ディスプレイの輝度は

前回より、1000ニト上がり、

3000ニトになってます。

Apple史上、最も明るいもので、

強い日差しでも
より見やすくなりました。

また、エッジの外側を使用した、

リアルタイムでの

情報表示(モジュラーUltra)や

環境光センサーを使った

ナイトモード自動起動機能が搭載。

バッテリー

低電力モードの使用時間は

最大60時間から72時間に増加

ULTRA2は799ドル(128,800円)です。

機能比較表

前モデルとの比較です。

シリーズ8との比較

仕様シリーズ9シリーズ8
モデル41mm or 45mm
(GPS、GPS + Cellular)
容量64GB
41mm or 45mm
(GPS、GPS + Cellular)
容量32GB
仕上げアルミニウム
ステンレス
チップS9Sip
(一段と速いデバイス上のSiri)
第2世代の超広帯域チップ
4コアNeural Engine
S8Sip
ダブルタップ
ジェスチャー
×
電源最大18時間
(低電力モード36時間)
耐水性能50m
血中酸素
心電図
(3世代光学式心拍センサー)

(3世代光学式心拍センサー)
加速度センサー
最大256G(転倒and衝突)

最大256G(転倒and衝突)
皮膚温センサー
ディスプレイ常時表示Retinaディスプレイ
(最大2000ニト輝度)
41mm
352 x 430ピクセル
904平方ミリメートルの表示領域
45mm
396 x 484ピクセル
1,143平方ミリメートルの表示領域
常時表示Retinaディスプレイ
(最大1000ニト輝度)
41mm
352 x 430ピクセル
904平方ミリメートルの表示領域
45mm
396 x 484ピクセル
1,143平方ミリメートルの表示領域
その他の機能コンパスアプリ
高度の表示に対応
サイズ
重量
41 mm 45mm
縦:41 mm 45mm
横:35 mm 38mm
厚さ:10.7 mm 10.7mm
アルミニウム
GPS + Cellular : 32.1 g 39.0g
GPS : 31.9 g 38.7g
ステンレススチール
GPS + Cellular : 42.3 g 51.5g
41 mm 45mm
縦:41 mm 45mm
横:35 mm 38mm
厚さ:10.7 mm 10.7mm
アルミニウム
GPS + Cellular : 32.2 g 39.1g
GPS : 31.9 g 38.8g
ステンレススチール
GPS + Cellular : 42.3 g 51.5g

ULTRAとの比較

仕様ULTRA2ULTRA
モデル49mm
(GPS + Cellular)
※L1+L5GPS
容量64GB
49mm
(GPS + Cellular)
※L1+L5GPS
容量32GB
仕上げチタニウム
チップS9Sip
(一段と速いデバイス上のSiri)
第2世代の超広帯域チップ
4コアNeural Engine
S8Sip
ダブルタップ
ジェスチャー
×
電源最大36時間
(低電力モード72時間)
最大36時間
(低電力モード60時間)
耐水性能100m
血中酸素
心電図
(3世代光学式心拍センサー)

(3世代光学式心拍センサー)
加速度センサー
最大256G(転倒and衝突)

最大256G(転倒and衝突)
皮膚温センサー
水温センサー
水深計
(水深40mまで対応)

(水深40mまで対応)
サイレン
スピーカーデュアルスピーカー
マイク3マイクアレイ
(風の音を低減)
ディスプレイ常時表示Retinaディスプレイ
(最大3000ニト輝度)
410 x 502ピクセル
1,185平方ミリメートルの表示領域
※モジュラーUltra
※ナイトモードへの自動切替
常時表示Retinaディスプレイ
(最大2000ニト輝度)
410 x 502ピクセル
1,185平方ミリメートルの表示領域
その他の機能・コンパスアプリ
高度の表示に対応
・-500~9000m
に拡大された高度計
サイズ
重量
縦:49mm
横:44mm
厚さ:14.4mm
重量:61.4g
縦:49mm
横:44mm
厚さ:14.4mm
重量:61.3g

今回の進化のポイントとしては、

ダブルタップでのジェスチャー

ディスプレイの明るさが目立ってましたね。

また地味に容量が32GBから64GBに変更されてます。

価格比較と最安値は?

同時発売のiPhone15の価格比較

22日発売で、

公式サイトや

各キャリアでの価格を見ていきます。

※一括購入価格
※バンドはスポーツバンド
※本体価格のみ

シリーズ9

アルミニウム

モデルGPSセルラー
サイズ41mm45mm41mm45mm
楽天モバイル80,800円85,800円
ソフトバンク95,040円100,800円
au83,380円88,880円
NTTドコモ85,360円89,980円
公式サイト59,800円64,800円75,800円80,800円

GPSモデルはキャリア以外で
販売されてますね。

以下ECサイトの価格です。

41mmGPSモデル
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楽天市場
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Yahooショッピング
45mmGPSモデル
41mmセルラーモデル
45mmセルラーモデル
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楽天市場
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ステンレス

モデルGPSセルラー
サイズ41mm45mm41mm45mm
楽天モバイル116,800円125,000円
ソフトバンク137,280円147,360円
au117,480円126,060円
NTTドコモ130,020円138,380円
公式サイト117,800円125,800円

ステンレスケースのGPSモデルは
販売されてないです。

以下ECサイトの価格です。

41mm
45mm
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

ULTRA2

楽天モバイル136,800円
ソフトバンク161,280円
au137,830円
NTTドコモ142,230円
公式サイト128,800円

以下ECサイトの価格です。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

SE

AppleWatchのSEモデルも

継続して発売されてます。

モデルGPSセルラー
サイズ40mm44mm40mm44mm
楽天モバイル45,400円50,800円
ソフトバンク53,280円59,520円
au47,080円52,580円
NTTドコモ45,800円50,800円
公式サイト34,800円39,800円42,800円47,800円

アルミニウムのみで、

以下はECサイトの価格です。

40mmGPSモデル
44mmGPSモデル
40mmセルラーモデル
44mmセルラーモデル

シリーズ8

新製品発売で1個前世代も安く購入できるかもしれません。

キャリア販売もないところが多いので、

ECサイト内で
取り扱ってるところもあります。

GPSモデル

41mmGPSモデル
45mmGPSモデル

セルラーモデル

41mmアルミニウムケース
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング
45mmアルミニウムケース
41mmステンレスケース
45mmステンレスケース

ULTRAモデル

最安値・おすすめモデルは?

  • キャリアに比べて、
    公式サイトが安値
  • 全比較でAmazonが最安値

モデルがいっぱいあり、

どれがいいの?

となりますよね。

私的には、

GPSモデルで充分かと。

  • 単体でできる幅が限られる
  • 契約するならコストがかかる
  • 価格が高くなる

iPhoneなしに
通話やメッセージできますが、

メッセージも複雑なことできず、

限定的な使い方しかできないです。

iPhoneを持ち歩く人には
あまり必要ないです。

またコストも高くなるので、

普通に使う分では、
GPSモデルで充分です。

ただ、運動しまくる!や

iPhone持ち運びが邪魔!や

ULTRAモデルや

アルミよりより強度の高い、

ステンレスを使いたい!ということなら、

セルラーモデルの購入です。

セルラーモデルでも、

キャリアと契約せず、

GPSモデルとしての使用可能です。

シリーズでは、

ダブルタップなどの特徴が必要なければ

値段が下がるシリーズ8や

機能性が最低限あればなら

SE(第二世代)モデルが

良いかと思います。

価格では、

キャリアに比べると、
公式サイトが安いですね!

以下経由なら、

楽天ポイントも貯まるのでお得です。

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ECサイトでも良い方なら、

AmazonのAppleショップが安く

ポイントも貯まるので、おすすめです。

楽天でも楽天モバイル公式市場があり、

楽天市場同様で
楽天ポイントがっつり貯まるので、

セール時やポイントUP時で

ポイントUPキャンペーンについて

販売されていたら要チェックです!

まとめ

ダブルタップ機能は新しかったですね。

これがどの程度機能するか?

誤作動がないかが気になりますね。

私はシリーズ5で何年も使用していて、

そろそろ変え時かなと思っているので、

来年の10周年記念AppleWatchか

GPSモデルの通常のAppleWatchに
変えようかなと思ってます。

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当サイトの運営者。
普段はIT系で運用保守のお仕事してます。
趣味でブログを始めるにあたって、
家電・ガジェット・機械・お金の話など、ジャンルに囚われずに筆者自身、または周りが経験したものを紹介やレビューしていきます。

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